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ギャラリー
ワード
- ナッセ ギャラリー、ニューヨーク
プリンス・ストリート178
ニューヨーク、NY
1002、アメリカ合衆国
訪問ありがとうございます。
私のウェッブページを訪問いただき、また皆様と私の作品を共有できることをとても光栄に思っています。私の作品は現代アートであり、具象画から抽象画までやっております。私は作品を通じて、見る側の心に内面的な自由と創造を作り出すことができればと常に願っています。通常、私はキャンパスを用いて作品を作りますが、時には紙や木を用いて創作することもあります。いろいろな色彩感覚を表現するためにアクリルペインティングなど、色々な技法を取り入れています。私が取り組むテーマはアルゼンチンの大自然の風景、山々、広大な海、花などからインスパイヤーされたもので、内なる生命、そして愛の賛歌を語るものです。私の尊敬する著名な画家には、ゴッホの多大な影響を受けているパウル・クレー、自由な色使いのヘンリ・マティッセ、フランス印象派のワシリー・カンジンスキー、ピカソのキュービズムとサーリアリズム、ジャクソン・ポロック、フランシス・ベーコンの新しい具象化技法などです。私が尊敬するアルゼンチンの著名な画家は、アントニオ・ベルニと彼のサーリアルスタイル、ルイス・デバイロスモウラと彼のコンテンポラリーエクスプレッション、カロル・カーニャスの色使い、カルロス・アロンソのニューリアリスティックなアプローチなどです。このページではテーマごとに分類された私の作品をご覧いただくことができます。私の作品を楽しんでいただければと思います。
絵画により表現しているもの
私の抽象画は私の世界と私の置かれている環境、内面的な生活の経験、直面する現実、記憶の中に留めておきたい瞬間、誰かに伝えたい心の叫びを表現しています。私独自の色使いのテクニックで情感や魂を表現しています。
作品のテーマ
私の心を動かすすべてのものがテーマとなります。私の感性を揺り動かす色、美しい風景たち、太陽と月、花、しぐさ、微笑み、よろこび、いたみ。私は具象画から描き始め、今では抽象画を手掛けています。抽象画により、より自由に自分自身を表現できることをうれしく思っています。
絵を描き続ける理由
私はキャンバス上に私自身の手で表現された情熱や願望により、私のフィーリングとセンセーションを私自身と結びつけ、また瞬間的で永久的であるそこにある何かを色、影などで捕える特別な才能を持っています。だから私は絵を描くのです。
テーマの選び方
絵を描き出す際、内面・外面双方のリアリティーが私の描く絵のテーマとなります。想像力、感情、考え方などの私の持つスピリチュアリティーによりテーマは創り出されています。
特別な意味
芸術家である私にとって、芸術の創作はヒーリングプロセスです。画法を通じて、新しいイメージ、色、風景を与える私の感性に影響を与える創造、再創造
の可能性を絶え間なく見つけ出します。私のアートフィロソフィーはチャレンジです。それは私に内在する何かを発見し、私の作品を見る人に対してそれを心をこめて表現することです。私は人々のこころに訴えかける絵、影響を与える絵、日常、心配を忘れさせてくれる絵を生み出していきたいと思っています。人々が喜びの瞬間に触れ、内面性と繋がり、芸術に内在する美が、芸術を愛するすべての人にとって身近なものであることを感じ取ってもらいたいのです。私の願いは、人々が瞬間を捉え、絵が語る何かを感じ取ることです。また、私の作品を見る人々の心に想像力、芸術への関心が生まれれば幸いです。幸せのメッセージを投影し、生命や自然に対する愛を表現します。
画布と素材
私はクオリティーの高い絵を描くことを常に心がけています。抽象画を描くためにアクリル染料、および他の染料と混ぜ合わせた染料を使っています。絵を描き始めたころは木や画用紙を用いていましたが、現在では常にキャンバスを利用しています。耐湿気のアクリル材を使用しているので、カビの発生を防ぎます。また色を保護して作品をより引き立てるため、UVを吸収するニスを使用しています。いくつかの作品は額縁から取り外して保存されています。お客様のご要望により、額縁とともにご提供いたします。
ご質問、ご相談など
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著作権
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